くすぶる不平不満
休みが休みでない、不安定な変動シフト
連休が取れなくて、ほかの皆からも
それなりの不平不満が出ている。
正直旗から見ても汚い・やり口が汚いとか
思う。気持ちの良いものでは無い。
私もウンザリしている事も多い。
金を掛けたくないから金のかからないように
やってくれ。これを一人の時に言う。要するに
サービス残業の強要として言っていない様な
言い回しの強要。額面通りとればアホじゃね?
体調管理をしっかりしろ?面白い事を言う。
別会社でシフト業務を以前にも経験しているが
人がいない、人件費をかけられないという事で
「何コレ(滅茶苦茶)シフト」
これで体調管理をしっかり?
シフトをしっかり組めるような管理体制も
できていない側がよく言うわ。
お互いに納得いく形ではないし、交換条件と
妥協点もスリ変えられ、「それってどうよ?」
と思い結果、後々不満となる。
そんな言い方は卑怯だ。気持ちくない。
ミスを犯した者が素直にミスを認めて
謝罪をしていたとしても、そのミスに対する
対価を要求してくる体質は気持ちの良いものでは
無い。ごめんなさいだけでは済まないと
いうのならば、そこの説明と対策が先ず必要だ。
社会的な責任というならば、その点は
ある程度生きていれば常識として理解
しておく所だろう。だがそれを些細な問題にも
ならないようなミスを大事として繰り返し繰り返し
つつけば、ウンザリしてしまう。
そういった対応ばかりすれば、
謝罪ができなくなる、例え心の中で謝罪していても、
言葉として発言しなくなる。申し開きを
したくない。というのはそういう理由だ。
また問題に対する対価を恐れる。
またミスを個に責任を求めるというより
責任を個に無理強いしてでも押し付ける体質。
普通の考え方なら、当人は悪くはない
筈であるのに、口の悪賢い
ミスジャッジをした側が別の悪い点を
指摘して問題をすり替えてしまい、
当人が基本あたかも悪いように
すり替えてしまう。
又、ミスジャッジをした側が
言い逃れ出来ない時は、
「ルールがそもそも変だ」と言って
ルール自体に問題を移して
言い逃れ・すり替えをする。
汚い汚い。観ていても気持ちよくない。
なんて所だ、なんて奴だと思う。
交渉術といえば聞こえがいいが、
当然それをされる側は、
かなり気分が悪い事には変わりがない。
それが後々に沸々と出てくるから
余計タチが悪い。
その交渉術は
正直とてもキレイな物では無い。
発言した側にも暗い影を落とす。
何故?と思う人はいるかもしれないが、
当然、良心の呵責が心の根っこに
引っかかるからだ。
そして段々狂って来る。
それをした人とされた人には溝ができる。
された人は易々と心など開かない。
した側は探りを入れるような会話になる。
そういった間柄はお互いに気持ちが悪い。
表面仲良さそうに装っているだけ。
そんな仲間うちで酒など飲んでも
美味しくなどないだろう。
頻繁に弱者に使用した人は信用を失って
部下が全くついて来ず、孤立している。
頻繁に使用された側も同様、人間不信に
陥り、人と深く関わらない。
王様の耳はロバの耳とはよく言ったもので、
現代も変わらないのだろう。
何を書いているか?自分でもようわからんく
なってしまったが、大方、対外の会社からは
冷ややかに見れれているだろう。
私は胸を張って
気持ちよく快く仕事がしたいだけ。